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成田まで来ました!


ヒースロー空港のラウンジ。2004年の赤ワイン!ハーバルテイストで美味しかった。名前を確認したかったけど…。
大量の手荷物も預かってもらい、楽々のんびり。

飛び立つ時、さみしくて涙が出ちゃいました。帰りたくなったこともあったけど、いまではずっと暮らしたい国。英国の文化を学び、日本の心を持ちながら順応していけたら。自分の年を考えたらどうかと思っていたけど、若い時に叶えられなかった夢に何歩も近付けたからこの続きを今から始めたい。
英国に沢山の多国籍のお友達や知り合いが出来て、ハグとキスで「またね!」って。
日本で待っててくれた家族やお客様、仕事の関係者様。ありがとうございました。明日から仕事復帰します。
よろしくお願いします。
10キロぐらい痩せるほど毎日
Londonを歩き回りましたから地下やバスのこと聞いてね~。では、これからセントレアまでまたフライトです。

帰国します!

まるっと3ヶ月間のイギリス生活は楽しかったり驚いたりと様々な思いをしながらここに生活する人に密着しながら暮らしていました。今まで何度と訪れてきたイギリスですが、旅行と暮らしでは大違いな部分も経験できたことが私にとっての最大の経験だったと思っています。
毎日がめまぐるしくてひとつやり残した事といえば、ポストカードを送れなかったこと。。。ごめんなさい。
字がきたなすぎて送れなかったというのが理由です。
今からタクシーでヒースロー空港まで行きます。雪が降っていることとスーツケースが2つもあって動きにくい。
別れ惜しいこのおうち。また来るよ!って…。

お庭を作りました


出来上がりました。

下はまだ途中の池の作業中

前日の大雨で緩くなった地面。イギリスの芝生の状態はどこのガーデンも同じに思える。
一日でお庭の片付けから植栽まで一気に作業すること10時間。
先ずはいつ埋めたのかわからない池の片付け。
日本人的には池をよどませていてはいけない。でも、今更池として使うのは難しいし管理が大変。
朽ちた切り株や池用に敷いてあったビニールシート、何かわからないものなどをすくい上げて綺麗にした後、庭に山積みになっていた素焼きの瓦を割り入れて簡易排水的な状態。このあと2~3日様子を見て水がはけたらコンポストをいれて砂利を敷きいれて多肉植物を植える予定です。

イギリスでこんな美味しいおにぎりに出会えるなんて!

完成間際に近所のお宅に作業にきていたガーデナーさんが立ち寄りガーデントーク。絶賛してくださり一安心でした。

暗くなるまで片付け。
まだやり残した所を後日調整して写真をアップします。
久しぶりのお庭作業にぐっすりかと思いましたが、なぜか夜中に身が覚めてしまってちょっと興奮状態なのかも。
いい経験が出来ました。

Cambridge University Botanic Garden






ケンブリッジにあるボタニックガーデンに行ってきました。キングスクロス駅から北に1時間かからず行ける歴史ある学生の街です。
こちらにきてから、たくさんの庭のレクチャーを受けた際にそれぞれの先生から薦められたお庭。「Winter Garden」
ヘザーとヒマラヤユキノシタ、サンゴミズキなど寒さで鮮やかになる植物やトーンダウンするものを組み合わせた、どんよりした冬の背景に絵画を置いたような空間でした。

昨日は気持ちの良い青空かと思えばアラレのような雪が降る寒い一日でした。ヤドリギのたくさん着いた大木があちらこちらに見られます。

ケンブリッジ在住の方に教えていただいたThe Fitzwilliam Museum

エキシビジョンはペン&水彩の画家Quentin Blake。モネや大好きなシスリー、ピサロの展示もある中、来てよかったと閉館ギリギリまで眺めて居ました。

お庭作り


ガーデンショップの老舗クリフトンナーセリーです。
今年に入って植物のリサーチに何度も通っていました。
今日はやっと苗の買い出しです。

たくさんの植物やコンポストをデリバリーしてもらうようにお願いして帰ってきました。こちらでは主にシュラブ類をセレクトしてきました。
小さめのお花や宿根草類はベスさんのナーセリーや昨日行ったコロンビアロードマーケットにて購入。
実は、予定していたお庭のオーナーさんや職人さんの都合でお庭作りが夏に変更となってしまったのです。
苗も少しずつ揃えたりしていましたが、植えられず…。
がっかりしていたところに救いの手!
こちらで運命的な出会いをしたお友達のお庭を作らせていただけることになったのです。
雪の降る寒~い午後、彼女と2人でクリフトンナーセリーへ出かけました。
体感気温は7度と言っていた通り!
でも気持ちはるんるん!そして彼女のお宅にナーセリーのかっこいいバンが到着すると思うと、自分の事のように嬉しいのでした。さて、植栽のみでどこまで素敵なお庭になるでしょうか?
お楽しみに~!

Mather's Day


娘からのプレゼントはピンクと黄色のチューリップ。


冬に来るとこの株分けした根っこ状態の植物が買えます。スティムの黒いエキナセアがあったので購入。


切り花屋さんにも素敵なお花がいっぱいです。黄色いエレムラスのお花ががとっても素敵!

バス停近くのピザ屋さん。


大きすぎて食べきれず、お持ち帰りしました。

イギリスでは3月2週の日曜日が母の日です。家族を大事に思う人が多く、電車の中でピンクの封筒をと花束を持った紳士をみかけます。
なかなか男の人が花束を持っている光景を見ることに慣れていない日本人の私は、ますます西洋文化に憧れる毎日です。流石にバレンタインデーの時ほど大きな花束ではありませんど。。。いいですね~。
昨日はコロンビアロードマーケットに行ってきました。母の日ということもあってすごい人混みでした。それでも2往復して欲しいものを買い、ワクワクしながら雪の街を歩き回ってきました。
ピザ屋さんでは作る様子をみたくて、お願いしてみました。
生地を延ばして回して放り投げ…具をのせてピザ釜にいれて焼き上げる。その様子をじっくりと見学。
遅いランチでしたが、ワインもいただきいい気分。イギリスに住んでいたら常連客になるんだけど…。

Tea Lesson


Tasting

Treacle

Welsh Rarebit

Antique

Afternoon tea

Afternoon tea

Ms. Jane Pettigrew

修了証を頂きました。

1月8日から各コース5回x3コース全てのレッスンが昨日修了しました。
お茶の歴史やティスティング、お茶に纏わるアンティーク、お茶の種類に合わせたお菓子や食事、ワイン…
今までの「紅茶」というイメージがいろんな方面に繋がっていきました。
教えてくださった麻子先生は日本でもたくさんのファンをお持ちの素敵な方です。
偶然見つけたイギリスのレッスン欄。
中でも紅茶はアリスのお庭でも反映できそうだわ!と早速メールしたところ、先生からとても丁寧なお返事をいただき、どんな方かしら??とますます興味津々。
そんな有名な方とは知らずに門を叩いてしまった事に気後れしてしまいました。
でもチャーミングな先生の性格に引き込まれるうちに、とても居心地の良い時間に変わって行きました。
毎回違う先生の手作りお菓子はとても美味しくて、お茶以外にもお勉強になることが多いのですよ。
アンティークのレッスンもあるようですが、サーティフィケートの中に基礎を学べる回があり、それだけでもアンティークマーケット巡りの楽しみが増えました。
一緒に学んだ方々は皆さんイギリスにお住まいの方です。日本でのお住まいは様々ですが、またお会いできる事を楽しみに。。。イギリスでも日本でも。本当に素敵な時間をありがとうございました。
麻子先生は10日から日本でのお仕事のため帰国?されますが、その中に3月22日頃?豊橋にいかれるそうです。
わぁ…地元でもお会いしたかったわ~。24日に帰国しま~す。。。

Garden Wisley



今日が最終日のButterflies in the Glasshouse

ここもTom Stuart-Smithデザインかな。ベンチ周りのグラスがかっこいい。


アルパインハウス

グラスハウスカフェのエントランスにあるセンベルビウムのウエルカムポット。色のポイントは重要


ロックガーデンからの眺め。


Tom Stuart-Smithデザインのグラスハウスの周りは冬色だけど素晴らしい。年間を通して追って見たいと思う。

4年ぶりに訪れたウィズレーガーデンは素敵になっていました。2007年に行った時、建設中だったグラスハウスには1月から今日まで蝶が放されて大勢の人で賑わっていました。
2009年は時間がなくてグラスハウスまで行けず、残念な思いで帰国。
2011年に訪れたTom Stuart-Smith の
BROUGHTON GRANGEにて風に揺れるお庭のデザインに共感。
ウィズレーのグラスハウス周りも彼のデザイン。
今回こちらに来てから吉谷さんのブログを通して知り合いになった「たんぽぽさん」のご家族のご好意で急遽行くことが出来ました。ここは交通機関で行くと時間がかかるガーデン。つなぎのバスに乗り遅れたりすると、広いお庭を見られなくなってしまいます。でも今回はどうしても行きたい!!昨年の冬は間違ったポストコードの入力のためか行けなかったので。

さすがに素晴らしい!!冬のガーデンも最盛期のイメージを頭の上の方におきながら見ることで、今見ている情景にパワーを感じられるそんな季節です。

黄ニラのように見えるのはへメロカリス。春だよ~ってほんわか陽だまりみたい。

ヘレボーの群生も見ることができます。
11時から5時までたんぽぽさんと私はエキサイトしっぱなしで連れてきてくださったご主人と息子さんに苦笑されるほど。。。お陰で一部を除き、ゆっくり??回ることができました。
3ヶ月目にはいるともう周りの人も「帰るの?」っていうほど馴染んできました。私もイギリスの生活が日常な気がしてきて。こちらでプランを描いたり、業者さんと打ち合わせしたり。。。日本でやっていることと変わらない。変わってるといえば、交通機関で行動することと、お気に入りのナーセリーやガーデンが近いこと。
イギリスに暮らしたいと毎日BBCを聴きながら仕事も家事もしていたけれど、ここにきても同じ。いつでもリンクできるようになりそうです。たった3ヶ月間…。英語力のアップには繋がらないかもと思っていましたが、そんなことはありませんでした。ほんの少しですけどね。

ロンドンのお庭やさん


2月前半まで「Happy New Year」なんて声も聞こえていたイギリスの冬が春めいてきて、Window Boxのお花も春らしく。これはリバティの前。まだ出始めの頃で2週間前かな。お元気な感じではないけど、今年初めての春色でしたので。。。

この変わった水仙がニョキニョキで始めました。

でも大半の色付けはまだシクラメンが多い。

ガーデンデザイナーのアリソンさんと待ち合わせたフラワーショウ。

イギリスでのお庭作りはプランはできたものの、業者さん選びが難しい。
なにせ業者さんを知らないので判断できません。まず、クリフトンナーセリーに聞きに行ったところ、植物のデリバリーは出来るけど、ハード工事は5月までいっぱい。他の人を紹介してもらって電話したところ、そちらも。その時知ったのですけど、南と北で多分テムズ川の上下でエリア分けしていてお気に入りの業者さんでも来てもらえないんですって。その後何社か問い合わせたけど「あとでかけ直しますね」と言ったきりだったり、通り道で工事中のお庭をチラッと見て声をかけて見たり。。。なかなか大変です。
チェルシーフラワーショウのゴールドメダリストのアリソンさんは、神谷造園の神谷くんからの紹介で今回お会いすることが出来ました。とても親切な方で、お忙しいのに「このメンバーは安心よ」と業者さんをご紹介くださいました。それでも3月いっぱいは動けないようで結局、メールで確認しながら施工してもらい9月ごろ植栽に行くか、植栽のできるところだけ植え込んで帰国後施工してもらうかをオーナーとも話し合って決めている段階です。

出かければ必ず1台は見かける庭屋さんの車。チェルシー辺りには素敵なお庭がいっぱいあってあちらこちらで工事をしています。
5月のフラワーショウの頃には町歩きも楽しい。その日のために今お庭屋さんは大忙しです。
私は植栽のみでお庭がチェンジできるよってプランを描いたのですが。。。そうしてくれてたら今頃もうできちゃってるはずだったのにな~。残念なような嬉しいような。でもたくさんの経験が出来ているので良かったのかも。メンテナンスでまた来られるし。
って前向きで頑張っています。

Special Day


ベーシックコースの最終日。ティーのお教室の楽しみは、麻子先生の愉しいお話とアンティークのお道具や手作りのお菓子。

ティーのお教室の後、久しぶりにKew Gardenに行きました。
可愛いヘレボ。

3月3日までOrchids展を開催中です。

学校からも見学に来ていて、熱心に植物の名前を書き込んでいました。

まだいったことのなかった奥のThe Cottage Groundsまで歩いてみました。
白いお花はスノードロップです。
自然な環境を重視しながら管理しているエリア。たくさんの生き物が生息しています。
誰も居ない初めての林道の様な所を一人で歩いていくと「カサカサ」という物音がすぐ耳元でして驚きました。
2匹のリスが木から降りてきて何処かに走り去って行きました。
このエリアにあるQueen Charlotto's Cottageをぐるりと回って戻ります。

Kew Gardenの外には300年の歴史があるTea Room。

今日のスペシャルの締めくくりはこちらではなく、James Wongさんのレクチャー。偶然見つけた情報に時間もわからず出かけ、Kew shopの方に伺うと「7pm」からというので、5時の閉園から2時間外で時間を潰すことにしました。それで入ったのがこのお店。夕食替わりにマッシュルームのキッシュとアッサムティー。
6時で閉店のため1時間で出て散策。

少し歩いて残りの30分ぐらいをこちらのパブでこの「クイーン-シャーロット」の名前を持つビールを注文しました。この高貴なお名前。。。そう、先ほどぐるりと回ったコテージのお方のお名前です。

そして待ちに待ったレクチャー!
このジェームスさん、BBCでおなじみのethnobtanist(民族植物学者)さん。なんだか難しい人みたいですが、ハーバリストですね。植物を使ったお料理とかが得意で、日本の私も大好きなもみじの天ぷら(もみじをミレーフライみたいな生地で揚げたもの)も紹介しています。
今日のレクチャーの中でダリアの球根やオキザリスの仲間までポテトとして食用になるなんて知りませんでした。

最後に記念撮影。
ホスタの日本名を聞かれてギボシと。
1日とは思えない濃いスペシャルな日でした。

RHS Plant and Design Show


今年のGOLDはスノードロップのナーセリー

デージーさんも嬉しいセンベルビウムのナーセリーの作品の一部。

クリスマスローズっぽくない感じ?

RHSのホールで開かれた今年初めてのフラワーショウ。
規模はとても小さいけど珍しい品種やおなじみだけど合わせ方が新鮮だったりと刺激的な二日間でした。
初日にはチェルシーフラワーショウでGOLDを取られたガーデンデザイナーさんと待ち合わせ、一緒に回ることが出来ました。
それに、チェルシーフラワーショウやハンプトンコートフラワーショウに比べ人が少ない!ほとんどがメンバーの中のメンバーがくるみたい…。
話は違いますけど、いま、キッチンでこの場合ブログを打っていますけど…スペイン人のサンドラが友達と電話中!スペインのノリなのか凄い!実は私、日々ディナーの後でこのサンドラ先生に英語を無理やり教えられている。嬉しい時と難しい時があり為になっているようです。ただし、サンドラ先生、スペイン発音でかなり聞きづらい。そんな日々ですがきっと役にたっていると思います(笑)
テレビでベイブ始まるらしいのでまた…。はい!サンドラ先生(^^)

MARKET


SPITALFIELDS MARKET
リバプール・ストリートから歩いて10分ぐらいのマーケット。土曜日以外はオープンしている。たくさんのお店の中でここのアクセサリー屋さんが可愛かったです。もうすこしシンプルなのがあったら買ってたかも。。。

SPITALFIELDSのマーケットを出て北にずいぶん歩いていくとコロンビアロードマーケットがあるけど、そこまで行く間にたくさんのマーケットがずっと繋がっていて、このBackyard Marketも同じテイストでした。

私の好み的にはその周辺のアンティークショップの方が気になるものがあり楽しかったですね。

BRICK LANE MARKETを歩いていると「?」っていうわんちゃんを発見!通りすぎたけど気になって戻り、「オオカミ???」って尋ねて見た。「近いかも!」って。とても大きくてちょっと怖かったけど、しばらく「よしよし」させてもらえるほどおとなしくていい子!大きいわんこが欲しくなっちゃいました。

エアーホッケーの原型みたいなゲーム。面白そうでしたよ。
結局、マーケットで買ったものは絵の具のみ。でもWinsor&Newtonのチューブセットパレット入りで£15!!あり得ない値段に交渉成立!ラッキー!
フレッシュフルーツジュースの露店。
パンクな姉さんが一杯のキャロットジュースを作るのに中ぐらいのニンジンを15本ジューサーに入れていました。それで£3.5はきっと安い気がする。買わなかったけどね。もう少し暖かくなったら試してみようかな…。

The Beth Chatto Gardens


冬なのにたくさんの色を持つベス•チャトーさんのお庭。ご自宅のすぐ近くまで入ることができます。エントリーは有料ですが、運良くRHSとの提携期間が1月から3月いっぱいまでということでRHSメンバーは無料でした。


ずうっと奥の方はガーデンというより野山に迷い込んだような空間。

ロンドンから移住してみえたというガーデナーさん。初めにお会いした時は水辺のお庭でお手入れ中。何をされてるのか伺うと草取りとの事。でも手に持っているのは草ではなく水仙の球根。「ここが好きで出てきちゃうんだけど、この子達はここじゃないのよ。」と。そして写真のエリアはWoodland。シャイな彼女が持っているのはジキタリス。低木の下に生えていたのでここに植え直しているんだって。

お気に入りのWoodland。たくさんの節分草やスノードロップに覆われていました。
3月の終わりまでにはもっともっと素敵になるのだそう。

St. Valentine's day


カムデンタウンの小さなWHOLE FOODSのカットフルーツの売場。ハートの苺とイチジクがとてもかわいい。ザクロのつぶつぶも宝石みたいです。

バレンタインディは赤のイメージなのでしょうか?どこのお花屋さんも赤を基調にアレンジしているところが多いです。日本では女性から告白できる日となっていますが、こちらではどちらからもアプローチ出来るのでお花屋さんやスーパーでも男女問わず花束を買い求めていました。

体調不良


お茶のレッスンの帰りで一番綺麗な場所。バスから撮ったので分かりづらいかもしれませんが、ここは丘の上でずっと先に街が見えて素敵です。

二階の一番前の席から。

昨日から雪が降って、うっすらと積もりました。
昨日から何と無く調子が悪く朝は頭痛で起きられませんでした。
引っ越しと言ってもたいした荷物ではありませんが、お部屋が許せないぐらい汚かったので、窓を全開にして大掃除しました。ベッドやデスクの移動もしてスッキリ~なんて気持ちよくゴハンを作ったりしておりましたが、食後突然気持ちが悪くなり…。
綺麗なお部屋でバタリ。
朝は吐き気はなかったのですが頭痛でめが覚め、今日のお教室はお休みかも…と諦めていました。
でも、薬が、効いて来て出かけることにしました。

今日のケーキはチョコレートケーキ。一緒に頂いたお茶はケニア。お茶に合わせてケーキを選ぶ。またはその逆。紅茶の楽しみは園芸と同じぐらい奥が深いですね。
バレンタインデーに合わせてチョコレートフレーバーなお茶も頂きました。
あ~。今日も来れてよかった。

銀食器のお話やカップの事など紅茶の世界が広がっていきます。

残念ながら体調は長く持たず、お粥の生活。たぶん、風邪薬で胃が荒れたのかと思います。こんな時は美味しいお出汁のおうどんが食べたい…。

Snowdrop Day 10th



9日間のスノードロップのイベントが終わりました。
今日は朝から冷たい雨。一日中寒い日でした。それでも、この土日は初日より倍以上のお客様。ガーデンツアーもいつもの3倍の方々がゾロゾロとお庭を巡ります。ひとまわり40分のツアー。今日は雨だったので足元も悪くて残念です。

ただ、よく見ると小さな芽が広がって来ていました。若い芽が鮮やかに!イギリスは北にある割に暖かい。ガーデンの方も説明されていましたが、特にロンドンは建物が繋がって建っていることと、煉瓦や石の壁が蓄熱するために、暖かいとのこと。コーナーに植えらている2本のグレープフルーツはたくさんの実を付けています。割って中を見せていただくと、寒さから種を守る為にザボンのように綿の層が厚くなっていました。


この薬草園に来られるのも今日までか~とお世話になった入口のお兄さんにサヨナラして帰ろうと思いましたが、ガイドのご婦人に「4月の一般公開前は入れませんか?春になるまでのお庭が見たい」とお話しましたら、メンバー用のカレンダーがあって土日以外は入れるとの事でした!
入口のお兄さんに「日本までのフライト、気を付けてね~」って言われたけど「またくるねー!」って^ ^
このお庭でもたくさんお友達が出来ました!
7日に発熱の為、お休みしてしまいましたが、8日間しっかりレクチャーやツアーに参加したり、ガーデナーさんとも話せたり…。
植物プリントの先生ともメール交換をしていただいたり…。

さて、明日はお引越し。イギリスでのお庭作りの始まりです。どうなる?ドキドキ…。

Snowdrop Day


Chelsea Physic Gardenの年明けイベントSnowdrop Day
スノードロップにもたくさんの種類があるんですね。この日は専門家によるイラストとスライドを見ながらのレクチャー。わたしにも分かる説明でイラストも笑える落ちがあって楽しいお勉強でした。

一日に3回行っているガーデンツアーに参加しました。ツアーガイドさんはこちらのスタッフ。一日目はおばあちゃまのガイドさんで、寒くて声が震えてて聞き取りが難しかったけど、毎日聞くうちに分かるだろうと一緒に着いて回りました。



ランチタイムはすごく混んでいて、黒板に書いてあるメニューも謎な物多し…。その中から一つ選び熱々を外のテーブルまで運んで頂きました。もちろん、ワインも添えて。

二日目のレクチャーはこちらのお庭のChristopher Bailes氏による冬のお庭の楽しみみたいな講座。
ヨーロッパのガーデナーは常緑の植物の使い方がお上手。そして色の変わる植物や枯れた植物の色やフォルムを計算にいれて植栽計画を立てています。写真は、レクチャー最後の写真。冬のお庭ってこれじゃないですよ…と。

毎回満席。
壁にはチャールズ皇太子の写真。
朝とお昼の同じ講座を2回共受けてかなり理解出来ました。
今日はヘッドガーデナーのガーデンツアーに行って来ます。
あ、そうそう…写真撮られました。
ショップで気になる物を眺めていたら写真を撮るおじさんが来て、邪魔かとよけたら「あなたを撮ってます。そのまま居て」と。「?」一緒にいたお姉さんから後で「ここのWebに載せていい?」という事でした。
カットされなければ登場するかもね。

Snowdrop


Kew Gardenにはたくさんのスノードロップが咲いています。画像は先週ですが、今週とても暖かかったので今はもっとたくさんの早咲き球根の芽吹きやお花に出会えると思います。
今週末、明日から10日までChelsea Physic Gardenにて「Snowdrop Day」が始まります。チェルシー地区にある薬草庭園です。
短期の滞在の時は行ってもお休みだったり、予定が合わなかったりでフェンスの外から怪しげにじっとりと眺めて帰った、、、今までで一番行って見たい思い入れの深い場所。
ハーブを知ってから急激にはまり込んだ園芸。。あれから25年以上、やっと鑑賞出来る喜びでソワソワしております。1日のチケットが9ポンドするので全日程(各日freeと有料の講座があります)通うつもりでいますので年間パスを買います。


スチュワード麻子先生の紅茶の教室も毎回内容の濃い優雅な時間。
少しは身に付いたでしょうか??
アフタヌーンティの講習。。スコーンも焼きましたよ。

今住んでいるお部屋。窓からの眺めがロンドンぽい

前回ずいぶん凹んだブログでしたが、たくさんの励ましのメールやコメントをいただきました。ありがとうございました。嬉し泣きです!
2月になって気持ちも切り替わり、様々なイベントも始まります。
ガーデンプランはイメージをお見せしてから急にグレードアップしてハード工事もされたいとのこと。
施工業者さんを探すことなど大掛かりになってきました。お庭のプロデュースをガーデン王国イギリスで出来るなんて。。。ね!
さ、業者さんを探しにいかなきゃ!
See you!

気分転換


リバティのお花屋さんは店頭のみのお花や苗をダブルドアーの間で包んでくれます。

キューガーデンは思ったより遠くないので頻繁に通っています。
2月にはチェルシーフィジックガーデンでスノードロップのイベントがあったりRHSのフラワーショウがあるので楽しみです。

初めてのコインランドリー

自炊生活

実は、10日ほど前から辛い日々をどう暮らそうかと落ち込んでおりました。
英語が聞こえない。。。もともと喋れるわけではないけれど、2週間くらいの滞在には不自由しなかった。
ひと月経って、人に会うのが恥ずかしくなってしまったのです。
引きこもって部屋でテレビを見て暮らしたのではここがどこなのかわからない。そう思ってほとんど毎日外の空気を吸いに出かけて行きました。
一日中黙って生活するのって、こんなにも辛いものなのかと思う度に、誰かに話しかけたい思いです。お店の人でも、お庭の人でも、日本語でも英語でも、とにかく独り言じゃなく返事が欲しい。
イギリスはずっとお天気が良くなくてどんよりしてる中でこんな気持ちになっている自分が辛くて。。。
シーツや毛布を思い切って大きな洗濯機で洗って来よう!お掃除して気分転換しよう!とコインランドリーに出かけたのでした。
そこには少し年上のご婦人がお二人みえてそのうちのお一人に使い方を教えていただきました。日本とは違ってコインをいれるところが別にあって、洗濯機も乾燥機も別々に番号を押してからお金をいれてスタートを押します。
「へ~」と喜んでいると、近くに座っていたおじいさんが20分近くおしゃべりしてくれました。フレンドリーな彼につい、自分の心境をお話ししてしまいました。「今はスローダウンしているところだよ。あなたの英語は綺麗だし判るよ。ここは移民が多いから、みんなもっと汚い英語だよ。英国にに来て1ヶ月なんて信じられないよ。気楽にやりな~。」それから「うちの奥さんは遠い昔にニューヨークで出会って連れてきたポーリッシュだけど、未だに僕が英語を教えてるよ。」ってウインクしてくれました。私に使い方を教えてくれた彼女は彼の奥様でした。素敵な出会いに、またお会いしましょうとさよならして、乾いた洗濯物を袋にしまい、彼に教えていただいた近くのオーガニックカフェでスープとカプチーノを。。。あまりに美味しくて、作り方を聞き出し、お部屋で似たものを作りました。
気分転換の結果こんなにも自分の周りの空気が変わって今は残りの2ヶ月をいかに自分らしく暮らすかを楽しみたいと思います。

英国紅茶のレッスン


イチジクのタルトは2回目の教室の時に。

昨日のラズベリーのパンチにはカッテージチーズとルッコラ、プチトマトのパイが添えられてパーティのよう。

毎回たくさんのお茶をテイスティング。

1月8日から週2回の英国紅茶のレッスンに通っています。
英国に行ったら、紅茶とアロマを身につけて今後のガーデンライフをより充実させたいと検索しましたら、素敵そうな教室を見つけ、直ぐにメールをいれました。ご親切にお返事くださった先生はあとからとても有名なかたと知りビックリでした。ドキドキしながらお邪魔した御宅はやはり、とても素敵!ご一緒させていただいた生徒さんたちも素敵なかたばかりです。
昨日はアイスティー。毎回紅茶に合わせて先生が手作りしてくださるお菓子やスナックが美味しくて楽しみも倍増です。

Kew Garden


イギリスの冬の朝はのんびり明けます。7時半、ようやく明るくなってきました。

Kew Gardenのハーブガーデンにはバックヤードもあるので、たくさんのガーデナーさんが作業していました。
落ち葉を集めて堆肥にしたり、植栽部分にはたっぷりとコンポストを敷き詰めて本格的な冬の準備です。春を迎える宿根草やシュラブの為に若いガーデナーさんからベテランガーデナーさん達が寒くて広いお庭のお世話中です。
バラの誘引はとても細かく丁寧にされていました。決してビニールなどは使わずに自然素材の紐で誘引。
アリスガーデンでも同じような作業をしていますので、作業中のおじいちゃんに声を掛けると話が弾みます。




娘と行ったチャイナタウンでのディナー。台湾人のお友達のセレクトだけあって大満足!
昨日からぐっと寒くなりました。昨朝は雪がうっすらと積もっていて、今日はきっと凍っているので気をつけなければいけません。
今日は今からお茶の教室です。いってきます!

パリから今まで


パリでの宿泊はホテル・アリオソ。こじんまりしていますが、スタッフも親切で素敵なホテルでした。


私が座っている紫色の小さなソファーセット。子供ようみたいなサイズです(決して私が大きいわけではありません、念のため(笑))


シャンゼリゼ通りのLaduree


今回、一番のサプライズはベスチャトーさんにお会いできたことです。
イギリスのエセックス州にあるベスさんのお庭。その日お庭にいらした方々の中で私たちだけ偶然にも!!!


Kew Garden


英国紅茶のLesson

今年に入ってもう13日目になっていました。
毎日たくさんのもの、人に出会って短い期間に消化しきれないような奥深い毎日を送っております。
これもalice garden designに関わる皆さんのご理解のお陰と感謝しております。ありがとうございます。
ロンドンの生活にも慣れつつあり、交通機関をフルに活用して、毎日出かけております。中でもKew Gardenには年間パスを購入してシフト制のスタッフになったかのように通い、親切なガーデナーさんに質問してちゃっかり英会話の先生にもなっていただいております。
年末年始というかずっとクリスマスで年が明けた気がしていませんが、その頃よりもずいぶん寒くなってきて、昨日はスープ用のサーモスを購入し、これからはそれを持って公園やガーデンなどでスケッチしたいと思います。
こちらの小さなお庭のプランも描いていて、2月から作庭が始まります。と言ってもお仕事はできませんので、私の楽しみとして。お庭を提供してくださった現地のお友達に出会えたこともあり、全ての事についてラッキーな日々です。

Paris


1月2日午前9時17分発
London St. Pancras駅からパリまで2時間半のユーロスターの旅
1日に渡英されたGardenの友とお嬢様と我が息子の4人、セントパンクラス駅で待ち合わせて出国。
どんどんすぎて行く景色に写真が上手に撮れませんでした。
海底トンネルを抜けると景色は突然フランス!!
見慣れたイギリスの風景とは違ってふんわりした感じに映りました。

北駅に到着。
出国審査はありましたが入国審査はないのかしら?と言いながらあっさり外に出ていました。まずは車中ガイドブックで見つけたレストランを探しながら右へ。
イギリスとは1時間の時差があるため時刻は1時前。散々歩き回って探し当てて現地時間2時ごろランチ。高級感たっぷり!!日本人のシェフが見えてわからないフランス語のメニューを説明してくれました。

ブイヤベース。。。魚介のスープが濃厚で素晴らしく美味しかったです。
最後はパンで拭きとって頂きました。

鹿のステーキ
この時期だけ食べることができるという野生の鹿料理。
アリスに来てビオラを食べて行く鹿を見る目が変わりそうな。。。柔らかいお肉です。他にも。。。

4人が別のものをオーダーしたので色々なお味を楽しめることが出来ました。
さあ、次はホテルにチェックインです。

謹賀新年


明けましておめでとうございます。
昨年中はたくさんの出会いがあり、お庭も作らせていただきまして、ありがとうございました。
今年のスタートはロンドンからです。
勉強がてらロンドンの小さなバックヤードにお庭の計画と植栽をします。
明日はパリに一泊、4日は息子の帰国、その後友人とお庭巡りの予定です。

今年は年賀状替わりのブログとなりますが、今年もよろしくお願いします。

12月30日、31日


大英博物館

ここから見るタワーブリッジはステキ。

ハイドパークで開催中の移動遊園地ウインターワンダーランドには歩けないほどの人集り


31日は朝食後、のんびりチェックアウトしてナショナルギャラリーへ。私の好きなピサロとシスリを観に。
ドガのパステルも惹かれた。


ハロッズにも行ってみましたが、大混雑でちらっとみてコベントガーデンに。大道芸人のパフォーマンスに息子も楽しんでいたようです。
今回、パリもあるので田舎への移動はありませんでしたが、ロンドンは今の時代の子には楽しい所。私も、知らない所がいっぱいです。

12月29日



衛兵交代を見に行きました。相変わらず凄い人!
1時間半寒い中で待ちましたが、突然中止。ホースガードのみの登場でした。
その間、隣で待っていたご婦人から「今日はやるのかしら?」から始まって
サウスアフリカからパディントンにいる32歳の息子さんを訪ねて来たことや「料理の先生をしているけど洋裁は出来ないのよ」などなど。。。お互いの事をおしゃべりして時間を潰していました。
中止とわかって彼女はコベントガーデンにいくとのことで、駅まで案内してさよならしました。



ピカデリーサーカスまで少し歩いて昼食。ロブスターのリゾット、トマトソースのパスタをオーダーしましたがとても美味しいのに少量。。。歩き回った息子のお腹を満たすことが出来ず、ピザを追加!美味しくて素敵なお店なので、滞在中にまた行きたい。


カムデンにある「ホテル アカデミー」
29、30日は何処か出かけたいと思い、いろいろ探していましたが、成田空港で買った「FIGARO」にお庭のある素敵なプチホテルを見つけて2泊予約。


どう?素敵でしょ? カーテンがどっしりとしていて柄も可愛い過ぎず。
Wi-Fiがロビーとラウンジだけしか使えない事を省けばこの時期に一泊£160は良かったと思いました。

12月28日


歩行者優先のポールがカワイイアビーロード

キドニーパイを初めて食べました。

クリフトンナーセリーはお休み

リバティーでお買い物

WHOLE FOODS
ホテルのWi-Fiが使いにくくてラウンジが暑い!
みんな暑くないのか長い間新聞読んでるおじさんとかいました。
私はダメ!とお部屋でテレビでちょっとセレブなクッキング選手権みたいな番組見ていました^_^

ロンドン節約生活


さて、ロンドンと言ってもここは中心地から交通機関を使って北に30分ほど離れたところ。1月から契約しているところも南に30分ぐらいのお家です。
どこにいくにも交通費がかかるので用のない時は近くの散策や調べごとに時間を使いたい。
昨日は歩いて3分のSainsbury’sに食材を買いに行って来ました。散策もしたかったけど、ここにきてからずっと雨。
ささっと行っておうちでお昼ごはんを作りました。
ハムときゅうりのスライスを合わせた簡単なものと買ってきた大好きなオリーブの(なんていうのでしたっけ?)和え物。


Xmasチキンの残りを使ってパスタソースを作りました。スタッフィングしたものも入れたらいいとろみがついて美味しかったです。



前回、スパークリングワインと書いたら娘に怒られてしまいました。
これはシャンパンだよって。
高いお買い物して色々用意しててくれたのにね。
シャンパンと認められたもののみシャンパンと言えるのだそうで、他のものはスパークリングワインなのだそうです。
そういうムスメはこちらに来て随分と節約して頑張って生活しています。
紅茶もすっかりキレイに飲み干す。
限られた中で自活することで大切なことを身につけたようです。
私も3ヶ月間、知恵を絞ってなるべくオシャレに生活していきたいと思います。

朝はやはり、どこにいてもお味噌汁が美味しい。
渡航前にお客様から頂いたフリーズドライの本格お味噌汁。
ありがたくいただいています。

Christmas & Boxing Day


クリスマスは遅めの朝からチキンを焼きました。こちらのオーブンは大きくて、これなら楽々ターキーも焼けますね。でも、3人なので小さな丸鶏を一羽。サラダにはキャビアをたっぷりとのせて、サーモンも用意していてくれたのでとても豪華なランチになりました。スパークリングワインとGUINNESSでMerry Christmas!

翌日はBoxing Dayで一年で一番安くなるセールの日。ロンドン街は人でいっぱいです。


Oxford StreetにあるSelfridges。黄色紙袋が目立つデパートですが、ライトアップはピンクで可愛い。
私はこういったお店とはあまり縁がありませんが、たまには覗いて見たくなりますね。

DEBENHAMS
今日は息子の行きたいコースに行って来ます。

夕陽を追いかけて


ロシア西部あたりでしょうか?
夕暮れ時です。

でもフィンランドあたりで太陽に追いついた様です。

ロンドン上空で飛行機が着陸と共に夕暮ていく...

Xmasイブのお昼に出発してイブの夕方4時前に到着しました。
今回はアップグレードしてとても快適な空の旅となりました。
機内では時差ぼけ対策に映画を5本見たりしているうちに12時間(実際には空港混雑で12時間半)の時間がリフレッシュタイムになりました。
この日のために大忙しの日々を送ってきましたので…。

ただ、入国審査では3ヶ月の滞在はやはり、手間がかかりました。質問事項が多く、何をしにきたのかが明白でないといけない。たくさんのメモをされてイギリス入国となりました。


とりあえず、娘のフラットにて。
6月にベルギーで買ったジャケットは日本ではなかなか着る機会がなく、ようやくデビューです。
今、夜中の3時半ですが、快適に寝ておりましたところ、日本からの転送電話で起きてから眠れなくなってしまいました。設定し忘れたのでいけないのですが。。。
こちらはもうすこし眠るとXmasの朝です。交通機関もお店も全部クローズなので近くに公園にお散歩にいく予定です。

成田から


お陰様で無事成田まできています。
JALサクララウンジでちょっと休憩。時間があればシャワーも浴びられます。
スープストックトーキョウのすーぷもここでは無料。でも、コーヒーをいただいて
11時45分発でロンドンに向かいます。
ロンドン暮らしをブログでお知らせしていくつもりなのでどうぞお付き合い&メッセージくださいね。
ではでは、行ってきまーす!

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